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Mortal Kombat vs Street Fighter 2

ちと調べモノしてたら、なんか出てきました。(笑)



違うとこで見つけたんですが、同じ作者くさいですな。

リュウvsスコーピオン
ケンvsライデン

ついでにこんなのもありました。
モータルコンバットアルマゲドン

リュウのFatalityキッツイ。(笑)
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PSPのゲーム出力をHD2452Wで表示

さて、取りあえずPSPのD端子ケーブルを買って、HD2452Wのウリの一つであるPSP入力時の「ポータブルモード」を試してみました。

まずはデフォのレターボックスサイズ。


PSP原寸表示のリアル。


リアル表示の2倍モード。


そしてお待たせ、ポータブルモード。


当然の様に拡大表示されると画面は荒れますが、PSPのXMB画面だとそこまで荒れた感じはしないのと、アーケードエミュでスーパースト2Xを表示させてみるとそれなりに綺麗に表示されるので、これはMHP2Gの解像度に原因があるのかもしれません。(^^;
まぁあんまり期待はしてなかったので、こんなものでしょう…つかアーケードエミュが思った以上に表示されてたのと、モニタ経由でスピーカー出力するとなかなか音が良かったので、どちらかと言えば満足気味。(笑)
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NANAO FlexScan HD2452W

必要に迫られて交換したTwelveHundredの影響か、どうにも止まらない物欲モードですが、ついついモニタも交換してしまいました。(笑)



DELLのUltraSharp 2001FP HASをデュアルで使ってたのを止めて、ナナオのHD液晶FlexScan HD2452Wに入れ替え、会社で使ってたL567を取りあえずサブと言うことでアームに付けてみました…L567はPhotoshopのパレット置き場くらいしか使わないかも。(笑)
これでモニタを机の奥に押し込めたので、手前にはそれなりに広い作業スペースを確保。模型作るのに便利になったけど、モニタに何かかぶせないと飛散塗料が付きやすくなったな。(以前はプライマリモニタがアームに付いてたので作業中は余所向けてたw)(^^;

到着してからまだそんなPC使ってないのと、まだPSP用D端子ケーブルetc.も買ってきてないので、感想はまた後ほど。
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Antec Twelve Hundred

1月に組んだPCですが、どうにも温度が気になるのでOC云々はさておいて定格運用してた所、やっぱ夏になって怪しい感じに。(^^;
現状だと室温は32度くらいまで上がる(笑)んですが、今までのケースでアイドリング温度を測ってみると…

Windy ALTIUM X MUSCLEBACK S-TUNE
CoreTempCPU:55/54/52/52
Everest
GPU:59
HDD0:41
HDD1:42
HDD2:48

8800GTは高温覚悟の上だった割にそこまで高くならず、その代わりCPUとHDDが微妙にアブナイです。負荷掛けると当然これ以上に。
今から更に暑くなるのにこれじゃヤバイ…ってな訳で、1月に見送ったケースを交換してみました。



そしてポチったのがこれ。(笑)
1月に見送ったのはNineがちょっとピンと来なかったのも有るんですが、これが出るのが判っていたってのも有ります。早速組み直して計測した結果がこんな感じ。

Antec Twelve Hundred Fan:Low
CoreTempCPU:49/48/47/47
Everest
GPU:51
HDD0:36
HDD1:35
HDD2:35

見事に下がってます。(^^)
取りあえずPhotoshop等、割と多様するアプリで負荷掛けても温度が急上昇することもなく、ほぼこの辺りで安定してます。後ほどPrimeやCINEBENCH辺りで負荷掛けてどの位上がるか試してみたいところ。

ちなみに、ファンが合計6つ稼働してますが、Low設定のせいかあまり動作音も感じない(まぁあんま気にしてないのもありますがw)のと、本体が約14kgとクソ重いのもあってかビビリ音などもなく、騒音PCばっか使ってたワタシ的には十分静かな部類です。

強いて欠点を言えば、やたら重くて移動させるのにもちょっと気合いが必要なとこでしょうか。腰が悪いヒトにはお勧めできないかも。(笑)
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Leadtek WinFast PX8800 GT ZL到着

注文してたLeadtek WinFast PX8800 GT ZLが日曜に到着、ちょっといじったり、セットアップしたりして、ひとまず安定している様なので結果報告。
…ヒートシンクを付けてみました。(笑)


PX8800 GT ZLはリファレンスの8800GTにZalmanのファンを付けて若干オーバークロック(Core 600→650MHz/Shader 1500→1625MHz(1500)/Memory 900MHzでそのまま)したもので、レビュー等でリファレンスの爆熱ぶりからして、OCしてるのにチップにヒートシンクも無いのかと心配して、温度測る前にさっくり貼り付けたのですが…気温も大いに関係してるとは言え、思った以上な冷却性能だったようです。

とりあえず、HD3850と同じくベンチを回してみました。

WinXP SP2で測定
3DMark06:12181
PCMark05:8032
FFBench v3 High:9104
LostPlanetDX9(1600x1200):Snow 40.3 Cave 60.1

参考
ASUS EAH3850/G/HTDI/256M:WinXP SP2
3DMark06:10225
PCMark05:6943
FFBench v3 High:7018
LostPlanetDX9(1600x1200):測り忘れw

Leadtek WinFast A7800 GS 256M(AGP):WinXP SP2
3DMark06:2703
PCMark05:N/A
FFBench v3 High:4334
LostPlanetDX9(1600x1200):Snow 12.5 Cave 19.3

7800GSは問題外として、HD3850と比較しても圧倒的です…つか、そうじゃないと8800GT買った甲斐がありませんが。(笑)
そして、HD3850が47℃/79℃と思ったより熱かったので、8800GTだとどうなることやらと思いきや、39℃/55℃と拍子抜けするくらい低め安定な状態。HD3850の測定時期よりは気温が低いのを考えても、十分な冷却性能と思われます。

数値以上に体感的にもなかなかイイ感じで、お気に入りの1枚になりそうです。

#これで、今回予定したシステムが出来上がった(無駄遣いもしましたが(^^;)ので、次はQ6600をオーバークロックしての3G常用にトライです。たぶん特に何もしなくても3Gは行けるっぽいですが、まずはOC耐性を確認してからでしょうか…壊さなきゃいいけど。(笑)
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